日本語教師になるには?

最近は「外国人が日本語教師になる」ことも少なくないらしい。で、自論ではあるけれども「日本人ににほん語を習うメリット!と言えばやはり、発音やアクセント、イントネーションをチェックして、もらえる!ということではないかと思う。先日この点について「ネイティブでない人=発音やアクセントに問題がある人は、日本語教師としては難しいのではないか、、、」と発言したら、「それって差別でしょう!」と大変なお叱りを受けた。差別的発言かどうかは別としても、「日本語教師」として「にほん語の発音やアクセント」のまずい所を聞き分けられない人、ちゃんとした発音を聞かせられない人は「ハンディキャップ」ではないのだろうか?「オリンピック」は健常者、「パラリンピック」はハンディがある人が参加するのだから、「あなたはハンディがあるから、パラリンピックで、、、(発音面で問題がある教師は、初級ではなく、中上級で、、、)」と言えば差別!発言になるのかなぁ、、、???
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