テーマ:日記

ウェブリな毎日352

今日は寒いけど、とってもいい天気。久しぶりに油山までドライブ。 ●油山と言えば、先日「油山観音の仏像(何でも室町時代からあるとっても貴重なものらしい)」を盗んだ犯人が、水を抜いた田んぼの中から水死体で見つかった、というニュースがあったっけ、、、。怖いですねぇ。罰が当たったんでしょうか。 ●人間はコンピュータを手に入れて、なーんでもで…
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ウェブリな毎日327 

朝からイチゴのゼリーを作る。せっせ、せっせ・・・。2時間かかった。お菓子作りが大好き。食べるのはそれ程好きじゃない。じゃぁ、なぜ???まぁ、ストレス解消ってとこかな? ●世の中、何事も教科書どおりにはいかないものだ。ところが!お菓子作りは、そうなんですねぇ。レシピどおりに作らないと、絶対にうまくいかない。砂糖、塩、ゼラチン、ゼラチンを…
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ウェブリな毎日263

久しぶりに窓ガラスを磨いた。磨くとガラスの向こうに能古島(ノコノシマ)がくっきりと浮かび上がった。そうだよね、君は以前と変わりなくそこにくっきりと浮かび上がっていたのに、、、。こちらの見方で雲って見えてただけなんだ。最近人間不信に陥っていた私だけに少し救われた気分。もしかしたら、能古島のように、私が思っている人は以前と少しも変っていない…
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ウェブリな毎日259

「秋が来た」って感じ。何だかとっても物悲しい…。 連休は熊本の山鹿に行ってきた。鄙びた町ではあるが、盆には頭に紙で作った灯篭を乗せて踊る「千人灯篭踊り」で有名。また、90年近い歴史を持つ劇場「八千代座」は今も歌舞伎や歌謡ショウなどでにぎわっている。街中をゆっくり散策し、おいしいコーヒーと青りんごのパイをいただき、更に足を伸ばして、7世…
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ウェブリな毎日232

1年が「あっ」という間に過ぎるようになった。一生の長さを分母とするとその分母が大きくなればなるほど、人が感じる一生は短くなっていく。5歳のときは1/5だった1年が、50歳になると1/50になる。実に10倍の速さで通り過ぎるわけだ。1歳のときの1年と比べると50倍の短さ。 だから年を取ってからの5歳ぐらいの年齢差はそう違わない。15歳と…
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ウェブリな毎日202

はーい、暑いですねぇ!!。とは言え、私と言えば最近、学校が夏休みのおかげで結構元気!毎日ウェブリしてますねぇ。今日は明日からのお祭りに備えてクッキーを焼いています。しかし何年ぶりかのお仕事でかなり腕が鈍っている。最初にできたものをちょっと写真にてご披露!このざらざらした表面は砂糖と卵を入れる順番を間違えて表面がまるで「月のクレーター」状…
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ウェブリな毎日199

窓から見る能古島(ノコノシマ)は青空の下、悠然と海に浮かんでいる。海の上だもの、暑くはなかろう…。島の前ではヨットがまるで水鳥のように白い帆を揺らしている。ヨットスクールでもしているのだろうか、ひとところに固まって、動かない。いいなぁ…。ヨットなんかで遊べる人たち・・・・・・・っ。
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ウェブリな毎日198

生木も枯らす「お糸地獄」、…キャーッ!!…またまた雲仙です。別府のようではないけれど、こちらもなかなかの迫力。「お糸地獄」とは不義密通をしておきながら自分の亭主を殺害した「お糸さん」が処刑された場所から湧き出したそうで、なんとも恐ろしい地獄でございます。硫黄の匂いたっぷりで、小学校のころ修学旅行でここを通過して以来、ゆで卵が食べられなく…
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ウェブリな毎日196

部屋の窓から見える「能古島」が藍色になって、海に浮かんでいる。暮れかけているのだ。休みに入って今日で4日目、「速すぎる…」。休みに入る前は、これを期に何かまとまったことでもするか!と意気込んだが、何のことはない、小説を読みふけって時が過ぎた。「今日こそは!」とはりきったが、風呂掃除で終わった。情けないわたし…。
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ウェブリな毎日181

博多湾に浮かぶ島、能古で少し早い夕食。風に揺らぐ孟宗の竹林の向こうに、シーホーク、福岡タワーが見える絶好のロケーション。写真の花は「ボジリ」。ハーブの一種で、花は甘い味がすると言う。とれたての魚を食しながら、白ワインに舌鼓。贅沢な贅沢な土曜の午後。なーんてネ!そんな時もあっていいんじゃないすかーっ!
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ウェブリな毎日175

なんとも忙しい毎日だった。それでも恒例の「花見」だけは一応済ませた。 田主丸の内山緑地だ。帰りにブルーベリーの木を3本買った。 ベランダでなるか?楽しみだ。
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ウェブリな毎日171

島原へ行った。海から朝日が昇る部屋に泊まり、東野圭吾の推理小説(っと言ってもこの人の推理は最初から大体結果が読めてしまうのだが)「白夜行」を読んだり、雛人形を見て回ったりした。静かな温泉街を歩いていると、涅槃像に出会う。「涅槃像」はお釈迦の現世での最後の姿なのだそうだ。梅の向こうでゆっくりお休みの姿に見習おう。
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ウェブリな毎日170

沖縄のyumiさんから、「遊びに来い」と誘われる。相当に疲れているみたいってことで…。 彼女のブログはその誘いに乗ってみようかなと思わせる。
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ウェブリな毎日164

大学時代の友だちがすい臓がんで死んだ。薬学部を卒業し、結婚し、子供を2人生み、育て、働き、自分の薬局を作って3年目だった。4月にがんを宣告され、20キロ代まで体重が落ちたにも関わらず、死ぬ直前まで薬局に通った。車で通勤し、帰宅して家事もこなした。全く信じられない生き様だ。●男のような生き方に主婦の鑑がプラスしたような彼女の人生に私たちの…
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ウェブリな毎日161

福岡国際マラソンを見に行く。ただそれだけなんどけど。感動した。気になるのは走ってる人がカメラ目線だったこと。
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ウェブリな毎日160

昨夜、日本語教師仲間と事務所でモツ鍋を囲んだ。気のあった人々と「お気楽」に何でも話し合えるこんな機会は最近あまりないし、これからもそうあるものではない。だから昨夜のように、それぞれの人間がそれぞれの個性を持ってぶつかり合い、刺激しあうような集まりをこれからも大切に大切に守って行きたい。●人は常に利害関係の中で生きている。だから自分より少…
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ウェブリな毎日157

大丸エルガーラ、発光ダイオードのX’masツリー! 音楽に合わせて色が変化する。この見事なツリーを見ていると何かすっきりとつき物が落ちたような気になった。
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ウェブリな毎日143

今日は久しぶりにうちにいる。といっても朝から、「上級で学ぶ」と「ニューアプローチ」のプラン見直しに没頭する。少し休んでから「みんなの日本語」の研究をやった。なーんでこんなにいろいろやるのか自分でもあきれてしまう。性分なのだ、きっと。前にやったことをなぜか見直したくなる。もっといい方法があるのではないかと思ってしまう。改悪か、改善か、それ…
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ウェブリな毎日139

NPOをしていると不思議な現象に気づく。いろいろな分野から提案がある、こんなことをしたらどうか、あんなことをしたらどうか?なかなかおもしろい提案もある。「いい案ですね。…で、お金はどこからでるんですか?」という話になると、「うーん…。」ということで、立ち消える。●つまりだれもお金を出したがらない。出さなければ、仕事が始まらない、始まらな…
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ウェブリな毎日138

博多駅の近くを夜中に歩いていて(小倉ヒューマンの帰りで~す(^・^))不思議な光景に出くわした。ホームレスのおばあさんが、有料駐輪場に自転車を預けるところだ。まぁ、ホームレス(家がない…)のだから当然、自転車をとめるところもないのだろうけれど…。なーんか、とっても違和感があったんです。この違和感っていったい何なんだろう??ホームレスはお…
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ウェブリな毎日135

今日は少し落ち込んでいる。自分の書いたものを真っ向から否定されたからだ。「売れない小説家」ってこんな気分?別に小説家じゃないんで、大丈夫だけれど…。ただ批判されて思ったことは、何でも作ることは難しい、そして出来上がったものを批判することはいとも簡単だ。 絵描きの父がよく言っていた。「批評家なんで大嫌いだ。人の作品を批評するぐらいないな…
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ウェブリな毎日107

異文化はどこにでも存在する。そしてそれは葬式のような昔からの習慣の中に顕著な形で現われる。長男の嫁である私はこの異文化を受容し、これに「同化」すべく日々精進しなければならないのだろうが、これがなかなか難しい。というより今更そんなことができるとも思えない。親族の一人から「大丈夫、まだまだ先は長いんです。あなたを必要とする時が必ず来ますから…
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ウェブリな毎日106

主人の母が死んだ。我を出さず、人を大切にし、”絵に描いた餅”を現実にしたような人生だった。だからと言って母は幸せだったのか?「お母さん、今幸せですか?」と一度も尋ねたことがない。「訊けばよかった」と今にして思う。ただ仮に不幸だったとしても、母はきっと「幸せよ」と応えただろうと思う。そういう人だった。
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ウェブリな毎日81

久しぶりにウェストヒルズを散歩。ホークスの秋山邸がある丘だ。家々の庭先には色とりどりの花が咲き乱れている。丘からは福岡市が一望できる。人が育てた花をパチパチ写真にとって来た。この花はなんという花だろう。
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ウェブリな毎日61

昨日はあまりに寂しい桜だったので、同じ場所で(バス停)でもう一度とってきました。レンズをのぞいてみて初めて気が付きました。ほんとにきれいだ。
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ウェブリな毎日60

昨日、今日はせっかくの花見びよりなのに、朝から雨。このところ新しい仕事のことで、桜のことなど忘れて過ごしているうちにもう満開の時期を過ぎようとしている。100歳まで生きたとしても100回しか見られないものを、ああもったいないことをしてしまった!で、せめてブログで花見を。でもこれは、咲き始めのころバス停で撮った写真です。
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ウェブリな毎日59

「禍福はあざなえる縄の如し」(幸福も不幸もねじりよった縄のようなものだ)ということわざどおり、ここ数ヶ月間、私の身辺では幸と不幸がかわるがわる訪れた。最大の不幸は中傷により職を失ったこと、最大の幸福は私を認めてくれる人に出会ったこと。どちらも人に関わることだった。このごろ私は一つの結論を導き出している。それは「己の行為、己の考えは相手の…
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ウェブリな毎日46

福岡女学院大学の学生とその卒業生がうちに遊びに来た。今年卒業の学生たちは本当にフレッシュ。新しい可能性が匂い立つようだ。また、NPO-FANのスタッフの豊ちゃんが韓国から一時帰国。4月から韓国の日本語学校で働くことになった。少しずつ活動の輪が世界に広がっていく。ばんざーい!(なんて、すごく日本的!)
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ウェブリな毎日40

友達からオーストラリア産メラルーカオイルを紹介してもらった。天然成分でできていて、杉の香りのようなオイルはもうそれだけでリラックスできる。これから当分メラルーカ三昧!
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ウェブリな毎日35

今日は土曜日、台湾のジョイスさんに新宿日本語学校「新ビジネスマン物語」を教える。いい本だ。入社、新人研修、会社訪問、名刺交換などビジネスマンが日本の会社に入社して成長していく過程と同じ道のりを学習者が日本語学習を通して学んでいくシステム。本の主人公ロウさんをジョイスさんに変えて、日本語と日本のビジネスマン新人教育を実施中。
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