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zoom RSS 訴えたいときは、他人の批判を入れてはだめ!の戒め、、、。

<<   作成日時 : 2018/06/15 23:46   >>

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●先日「教育的虐待」について書いたとき、「専業主婦」って!みたいな形で書きましたが、そのいわゆる「専業主婦」の人から、「人でなし!」的激しい抗議を受け、反省し、内容を修正しました。

●私は、「教育」の名のもとに「虐待」を行っている可能性はないか、ということを子どもの親たち(自分も含めた)に訴えたかったのだけれど、その論点が理解してもらえず、「専業主婦」への批判、という風にすり替えられ、私の発した言葉が、風よりも早く、たくさんの他人の耳に触れ、更に大きな風となり、吹き返してきました。

●私はいつの間にか、「結愛ちゃん」を苦しめた人と同じように他人の心を傷つけた「加害者」になりました。そのことは大変に反省をしなければなりません。

●自分が心から言いたいことがあるときは、まず、相手の立場、もしこの言葉を発したら、相手がどう思うか、という相手の心をきちんと見定めてから書いたり、話したりすること。それが、一番大切なんだってことを今回新たに学びました。
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